2010年04月04日

Tarmacでヒルクラ大作戦2010春 その4

今日の最低気温は午前5時の-2.7℃、最高気温は午後3時の14.4℃、天候は 晴れ。午後から強風。

朝は町内の川掃除を知らせる鐘振り当番だったので6時から15分くらいシティサイクルで久々の朝練。路面は一部凍結していました。

そして、メインのロードバイク乗り。
峠では路面が凍結しているかもしれないので暖かくなり始めた10時30分ころ(10時26分)にスタートしました。
予定はヒルクラ&ロングです。距離数は100km超え。


ウェアは...
最高気温14℃を想定して
 スポーツフルのベスト(VEST HOT PACK)+シマノのACCU-3Dロングスリーブジャージ・ウィンター+インナーにゼビオ・ブランドのX-unitedのWARM PLUS(裏起毛)、アディダスの裏起毛ビブタイツ、ウインドストッパータイプのグローブ、PEACEのスカルキャップ、パールイズミのトゥカバーという組合せでした。

スポーツフルのベストはウォーミングアップ10分とヒルクラの下りのみ。インナーにゼビオ・ブランドのX-unitedのWARM PLUS(裏起毛)は背中と腕の下が裏起毛ではなく通気性が良い素材なので、それ程暑くはなかったです。
トゥーカバーはヒルクラの下りまで着用。


ヒルクライムのトレーニングコースは、頂上まで試走しました。
タイムは51分台でした。昨年のヒルクラ試走第1回目が59分台だったので向上しているのかと思います。昨年のレースではクロモリで44分台だったので今年のレースではカーボンのターマックで40分を切る事が最低目標です。(昨年のレースの優勝者のタイムは29分台)

今回は10%以上の勾配はダンシングをせず温存しました。途中で軽くダンシングを数回入れただけでした。
先週、途中までトレーニングしたコースは3分ほどタイムが縮まりました。問題は殆ど踏み足の後半です。やはり、ローラー台でのミドルゾーン(心拍90〜95%)の踏み脚トレーニングが今後の課題になりそうです。


で、家に到着した時刻は、午後3時26分!

走行時間4時間35分24秒、走行距離102.7km
休憩時間と信号待ちを入れての総時間は5時間
スピード Max46.5km/h Avg22.7km/h
ケイデンス Max109 Avg81
最大上り勾配 最高16%
心拍 MaxHR172 AvgHR151


メモ
■お昼を9時10分頃食べたが、パワーをつけようと食べ過ぎてしまったが、30分でお腹の調子が回復した。
■ヒルクライム試走をしている人と20人くらい遭遇!
■今回も100kmオーバー達成。しかし以外に疲れなかった。
■ボトルは1本で間に合った。
■午後から予想外の東風が強かった。
■ヒルクライム試走をしている時、後から車が5,6回クラクションを鳴らしていた。1回で分かりますって。


ローラー台は、なしです。朝のシティサイクル乗りがウォーミングアップ?
ストレッチと腕立て伏せ&腹筋上中下&腰上げ腹筋30回は、朝と9時。
スクワット30回×2セット、踵上げ100回×2セット。
夕方に一応ストレッチをしました。


今後の課題は、勾配がキツイ時の踏み足です。
とにかく練習あるみですね。



posted by モノエ at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月28日

Tarmacでヒルクラ大作戦2010春 その3

今日の最低気温は午前6時の-1.7℃、最高気温は午後2時頃の7.2℃、天候は 曇り。以外に強風。

今日は午後3時頃から雨またはミゾレが降るということなので、昼食を9時40分に食べて10時30分にスタートしました。
(夕方に町内の委員会がある為でもあります)

路面は乾燥していてベストな状態でしたが、今回も風が強かったです。

ウェアは...
4〜6℃を想定して
 スポーツフルのベスト(VEST HOT PACK)+シマノのACCU-3Dロングスリーブジャージ・ウィンター+インナーにゼビオ・ブランドのX-unitedのWARM PLUS(裏起毛)、ビブパンツ+上にパールイズミのウインドブレークタイツ、ウインドストッパータイプのグローブ、ヘルメットの下に耳まですっぽりウィンターキャップ、パールイズミのトゥカバーという組合せでした。(前回と同じ)

スポーツフルのベストはウォーミングアップのみ。ヒルクラの下りも着用せず。
インナーのゼビオ・ブランドのX-unitedのWARM PLUS(裏起毛)が最強なのかもしれません。


ヒルクライムのトレーニングコースは、前回と同じ若干緩い勾配がある平坦路に加え、5月末に行われるヒルクライム・レースの一番勾配がキツイポイントがある7.7kmを3回。
そして、ヒルクライムのトレーニングとヒルクライム会場まで行き帰りを含めて走行距離100km超えが今日の課題でした。

今回はヒルクライムコースの10%以上の勾配をダンシングで対処しました。心拍がシッティングよりも上がりましたが、タイムは前回よりも3分縮まりました。


家に到着した時刻は、午後3時6分!

走行時間4時間20分38秒、走行距離100.8km
休憩時間と信号待ちを入れての総時間は4時間36分
スピード Max41.6km/h Avg23.4km/h
ケイデンス Max107 Avg82
最大上り勾配 最高16%
心拍 MaxHR176 AvgHR148


メモ
■ヒルクライム試走をしている人と3人遭遇!
■100kmオーバー達成。でも去年の秋よりも疲れない。
■ボトルは1本で間に合った。
■今日は東風が強かった。


ローラー台は、なしです。
ストレッチと腕立て伏せ&腹筋上中下&腰上げ腹筋30回は、朝と9時30分頃。
スクワット30回×2セット、踵上げ100回×2セット。
夕方に一応ストレッチをしました。

100km以上走ることができましたが、今後の課題はダンシングの引き足ですね。

結局、夕方までに雨もミゾレも降っていません...。
posted by モノエ at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月22日

Tarmacでヒルクラ大作戦2010春 その2

今日の最低気温は午前3時の-0.2℃、最高気温は午後3時頃の6.9℃、天候は明け方前雪 曇り時々晴れ。強風。

今日も風が強かったのでローラー台大作戦の予定でしたが、あまりにも天気が良かったのでリアル・ロードバイク&プチヒルクラ大作戦を決行しました。


朝は銀世界でしたが、お昼頃には路面が乾燥してベストコンディショニングでした。スタートは午後1時(9分前)。


ウェアは...
天気予報の4〜7℃を信じて
 スポーツフルのベスト(VEST HOT PACK)+シマノのACCU-3Dロングスリーブジャージ・ウィンター+インナーにゼビオ・ブランドのX-unitedのWARM PLUS(裏起毛)、ビブパンツ+上にパールイズミのウインドブレークタイツ、ウインドストッパータイプのグローブ、ヘルメットの下に耳まですっぽりウィンターキャップ、パールイズミのトゥカバーという組合せでした。

スポーツフルのベストはウォーミングアップと下り。
実質、シマノのACCU-3Dロングスリーブジャージ・ウィンター+インナーにゼビオ・ブランドのX-unitedのWARM PLUS(裏起毛)で大丈夫でした。ベストなしでも寒くなかったです。

コースは、前回と同じ若干緩い勾配がある平坦路に加え、5月末に行われるヒルクライム・レースの一番勾配がキツイポイントがある7.7kmを2回と、平坦路+αの3kmを1回。

ヒルクライムの平坦コースは微妙に勾配があり同じケイデンスのままで行くと心拍数が上がってしまいます。心拍数があまり上がらないように
ケイデンスは10ぐらい下がっても仕方ないと思います。あくまでもウォーミングアップと考えるのが後々良いかもしれません。

前半に勾配がキツイところがありましたが、ここは軽いギアで心拍数を抑えました。軽いギアは一瞬心拍数が高くなっても回復が早いです。
前回に比べるとキツイ勾配の心拍数は抑えられました。
しかし、今日は風が強くて思うようなスピードは出なかったです。


家に到着した時刻は、午後5時6分!

走行時間3時間55分52秒、走行距離92.5km
休憩時間と信号待ちを入れての総時間は4時間15分
スピード Max38.9km/h Avg22.9km/h
ケイデンス Max107 Avg81
最大上り勾配 最高15%
心拍 MaxHR171 AvgHR148


メモ
■ヒルクライム試走をしている人と遭遇できなかった。
■前回よりも距離数が微妙に伸びている
■ボトルの中身は家に着くまでに空になった。
■前回よりも風が強かったが、10分過ぎると慣れてくる。
■ヒルクライム試走で雪解け水が流れていてブレーキが利きにくくなった。


ローラー台は、なしです。
ストレッチと腕立て伏せ&腹筋上中下&腰上げ腹筋30回は、朝とお昼前。
スクワット30回×2セット、踵上げ100回×2セット。

今回もカーボンのTarmacで走りましたが、疲れ知らずのフレームです。気が付いたら90km以上走っていました。


来週の日曜日には夕方6時半から町内の委員会があるので、あまり時間が取れずヒルクライム試走頂上までコースになる可能性ありです。
問題は天候ですね。
posted by モノエ at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月14日

Tarmacでヒルクラ大作戦2010春 その1

今日の最低気温は午前1時頃の1.2℃、最高気温は午後3時頃の7.6℃、天候は曇り時々晴れ。風強し。

今日は天気が良かったので、ポラールCS400が装着されているSPECIALIZED TarmacProSLでトレーニングしました。

強風だったので細いフレームのクロモリ「RNC7」にしようかと迷いましたが強風に耐えることもトレーニングの1つだ!とTarmacに決定しました。

今回は路面の状態は良好だったので、午後1時(5分前)にスタートしました。


ウェアは...
実測で8℃くらいでしたので
 スポーツフルのベスト(VEST HOT PACK)+シマノのACCU-3Dロングスリーブジャージ・ウィンター+インナーにゼビオ・ブランドのX-unitedのWARM PLUS(裏起毛)、ビブパンツ+上にパールイズミのウインドブレークタイツ、ウインドストッパータイプのグローブ、ヘルメットの下に耳まですっぽりウィンターキャップ、パールイズミのトゥカバーという組合せでした。

薄くて心配だったシマノのロングスリーブジャージは、寒くなかったです。スポーツフルのベストは蒸れず最初から最後まで着ていました。


コースは、前回と同じ若干緩い勾配がある平坦路に加え、5月末に行われるヒルクライム・レースの平坦路+αの3kmを1回と 途中までの6.6kmを2回。

ヒルクライムの平坦コースは心拍が安定してきたと思います。
ケイデンスは90を目標に走ってみました。

ヒルクライム途中までの上りは、ケイデンス80を目安にしましたが、一番きついところでは60まで落ちました。実は1回だけの予定でしたが、物足りなくてもう1回やりました。

家に到着した時刻は、午後4時47分!

走行時間3時間39分19秒、走行距離84.1km
休憩時間と信号待ちを入れての走時間は3時間52分
スピード Max40.4km/h Avg23.3km/h
ケイデンス Max103 Avg83
最大上り勾配 最高13%
心拍 MaxHR174 AvgHR152


メモ
■ヒルクライム試走をしている人と5人遭遇。
■ヒルクライムのコースを途中まで走ったが、他の人からはリタイアしたように見えたかもしれない。が、これもある意味トレーニング。
■頂上まで上るよりもまずは基礎固め。
■ボトルの中身は一口だけ残った。
■風が強く横風が怖かった。
■田んぼに白鳥がまたいた。
■にゃんこ先生と目が合うと「にゃんこ先生」は低姿勢になる。


ローラー台は、なしです。
ストレッチと腕立て伏せ&腹筋上中下&腰上げ腹筋30回は、朝と夕方。
スクワット30回×2セット、踵上げ100回×2セット。

今回からカーボンのTarmacで走りましたが、長距離を走っても腰は痛くなりませんでした。疲労感も少なかったです。まるで魔法にかかったみたいです。


来週は、頂上までヒルクライムなるか?基礎固めか?
posted by モノエ at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月08日

TarmacProSLで100km走ってみる大作戦!その8(30km足りないですが)

今日の最低気温は午前4時の5.3℃、最高気温は午後2時の17.1℃、天候は霧のち晴れ。

今回も「春に行われたヒルクライムのコースを含めて70km大作戦」です。

昨日の飲み会は、「日本シリーズ」を見ながら試合終了まで飲んでいました。ビールはコップ1杯と焼酎の水割りは薄くして水のようなもの2杯だけでしたが、朝起きたら何故か頭が痛かったです。

今朝も霧が濃く様子をみながらスタートすることにしました。

まだまだ霧が濃く、これは、お昼までスタートできないと思い
思い切ってスタートを8時14分に。

ウェアは、
8時の気温が6℃、お昼の頃の予想気温が15℃とあまり気温が上がらないようなので、汗を多少犠牲にするとして暖かめの組合せにしてみました。

ウインドブレーカー(早朝と下山)+ナイキの裏起毛長袖ジャージ+長袖インナー、アディダスの裏起毛ビブタイツ+上にコンプレッションタイツ、ウインドストッパータイプのグローブ、ヘルメットの下に耳まですっぽりウィンターキャップ(早朝のみ)、バンダナ、防風用シューズカバーという組合せでした。前回同様バックパックは使用しませんでした。

汗で体が冷える前に、ウインドブレーカーを途中で脱ぎました。
霧がまだありますが寒くは感じませんでした。

ヒルクライム試走のスタートをする前には、ウインドブレーカーをジャージのポケットに入れ、ウインターキャップをバンダナに交換。
5分くらい休憩して粒状のシトリックアミノを飲みスタート!
(前回同様)

ギアは平坦路も上りもインナーにしました。平坦路のケイデンスは90〜100、上りは60〜80。ケイデンスが50台以下や心拍が下がったらダンシングを少し取り入れてみました。

今回の厚手の裏起毛ジャージはヒルクライム試走ではかなり汗だくでファスナー全開でした。ヘルメットの下はバンダナで正解でした。


スタートから頂上までのタイムは47分25秒。前回とほとんど変わりないです。

そういえば、頂上付近の道路脇には雪がありました。路面も濡れていて、早朝に行っていたら道路に雪が合って危険だったかもしれません。


走行時間3時間9分8秒、走行距離72.3km
スピード Max40.9km/h Avg23.2km/h
ケイデンス Max108 Avg82
最大上り勾配 15% 下り11%
平均心拍 84% 最高心拍 98%
平均気温12℃

帰りは厚手の裏起毛ジャージは寒くも暑くもなく丁度良かったです。
どちらかというと平坦路向きですね。半袖ジャージとアームウォーマーだったら寒かったかもしれません。

到着は11時42分でした。


総評
■毎朝の霧がかなりネック。
■これからのヒルクライム試走の時間帯を考慮しないと。
■今年のヒルクライムの試走はそろそろ終わり?途中まで?
■そろそろクロモリでツーリングの季節?
■上りでのノーマルクランクでクルクルペダリングが自然になってきた。
■今日はあまり疲れなかった。


ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と帰宅後。腕立て伏せと腹筋上部・下部を20回2セット。

昨日の飲み会のアルコールは汗と共に流れてしまいましたが、夕方に「金麦」をプシュッと!
1本だけで出来上がり...。
posted by モノエ at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

TarmacProSLで100km走ってみる大作戦!その7(30km足りないですが)

今日の最低気温は午前6時の6.0℃、最高気温は午後1時の20.5℃、天候は霧のち晴れのち曇り。

6時から7時まで川掃除でしたので、スタート時間が遅くなりました。

今回は「春に行われたヒルクライムのコースを含めて70km大作戦」です。

スタートは7時38分でした。
8時20分頃まで霧が濃く視界が悪かったです。

ウェアは、
天気予報では7時頃の気温が7℃、お昼の頃の気温が19℃と気温の差が12℃もあり悩みましたが、寒さを我慢して暑さ優先にして荷物を少なくしました。

で、ウインドブレーカー(早朝と下山)+アソスの半袖ジャージ+アームウォーマー+ノースリーブアンダー、パールの夏用のビブパンツ+上にコンプレッションタイツ、ウインドストッパータイプのグローブ、ヘルメットの下に耳まですっぽりウィンターキャップ(早朝のみ)、バンダナ、防風用シューズカバーという組合せでした。バックパックは使用しませんでした。

中が半袖ジャージ+アームウォーマーだったので汗はほとんどかかず、ウインドブレーカーはヒルクライム試走地点まで着ていました。

ヒルクライム試走のスタートをする前には、ウインドブレーカーをジャージのポケットに入れ、ウインターキャップをバンダナに交換。
5分くらい休憩して粒状のシトリックアミノを飲みスタート!
それにしても、快晴。気持ちよいです。

ギアは平坦路のみアウターで上りはインナーでケイデンス65〜80のクルクルペダリング。
前回はアウターで上ったのでノーマルクランクなのに殆どシッティングでした。
スタートから頂上までのタイムは47分30秒。練習では自己ベストですが、RNC7で本番の時よりも3分遅いです。まだまだ修行が足りないです。

ハァハァしながら5分休憩して下山すると、ヒルクライマー7人くらいのヒルクライマーに遭遇しました。今日は晴れていたせいか皆さん陽気でした。楽しく峠を上るとタイムも上がるかもしれませんね。


走行時間3時間5分27秒、走行距離72.3km
スピード Max39.2km/h Avg23.6km/h
ケイデンス Max100 Avg76
最大上り勾配 14% 下り12%
平均心拍 83% 最高心拍 96%
平均気温14℃

到着は11時3分でした。


総評
■快晴時の気温が15℃で半袖ジャージとアームウォーマーでOKだった。しかも風と一体になれた。
■今日のウインドブレーカーは蒸れなかった。
■70kmの距離だと走っている時は疲れないが、家に着くと疲れは100kmの時と変わりがない。
■バックパックを背負っていないと軽やかだが、背負うとトレーニングになる。
■TarmacProSLは軽いギアでもグイグイ上る。
■人気スポットの峠はお昼前に下るべし。
■ボトルは500ml 1本で丁度良かった。


ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と帰宅後。腹筋上部を20回2セット。
昼寝前には腰痛ストレッチ。
そして、夕方には金麦をプシュッと。至福のとき。
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2009年10月25日

TarmacProSLで100km走ってみる大作戦!その6

今日の最低気温は午前7時の8.0℃、最高気温は午後1時の15.5℃、天候は曇り。風が強く寒かったです。


「春に行われたヒルクライムのコースを含めて100kmオーバー大作戦」を今回も走ってみました。

何だかんだで、今回は5時41分出発でした。
明るくなるのが遅いと準備もスローになってしまいますね。


ウェアは、今朝の天気予報では最低気温が10℃、最高気温が17℃で極寒でもなく暑くもないという微妙な気温でウェア選びに迷いました。

結局、ウインドブレーカー(早朝と下山)+ウインドブレイクタイプじゃない裏起毛長袖ジャージ、夏用のビブパンツ+上にコンプレッションタイツ、ウインドストッパータイプのグローブ(早朝と下山)、夏用グローブ(後半)、ヘルメットの下に耳まですっぽりウィンターキャップ(早朝のみ)、バンダナという組合せでした。

ウインドブレーカーは途中で汗だくになる間に脱ぎました。

ヒルクライム試走のスタートをする前に、ウインターキャップをバンダナに、冬用グローブを夏用に着替えました。

ギアは14%の上り勾配以外はアウターで上りましたが、途中で足がパンパンに...。
更に後から来たクルクルペダリングのヒルクライマー抜かれてしまいました。でも自分は自分という事でひたすら重いギアでケイデンス33。(罰ゲーム?)
しかし、限界でもダンシングができるようになりました。いや、ダンシングをせざるを得ないです。
スタートから頂上までのタイムは56分18秒。ここまで遅く走るのも難しいかも。

ケイデンスのセンサーとマグネットの接触は今回はなかったです。
凸凹アスファルト舗装を避けて走ったからだと思います。


走行時間4時間42分15秒、走行距離103.4km
スピード Max39.1km/h Avg22.1km/h
ケイデンス Max95 Avg65
最大上り勾配 14% 下り12%
平均心拍 80% 最高心拍 101%
平均気温12℃

到着は10時54分でした。


総評
■アウターで峠を上るとタイムは落ちるが初めて完走した時の達成感が得られる。あの感覚が蘇る。
■通気性が良い裏起毛ジャージは汗を放出するので蒸れない。
■骨盤を立ててハンドルのフラットバー部分を握るよりもブラケットを握っていた方が腰は痛くならない。力が分散されるから?
■TarmacProSLは固くもなく柔らかくもなく丁度良い感じ。
■TarmacProSLは重いギアでもグイグイ上る。
■アミノバイタルが自主回収。しかし、人体に害はなし。返品は検討中。
■寒くてボトルは500mlを飲みきれなかった。


ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と帰宅後。腕立て伏せ・腹筋上部各20回。
腹筋下部は20回を2セットしました。
posted by モノエ at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

TarmacProSLで100km走ってみる大作戦!その5

今日の最低気温は午前7時の10.4℃、最高気温は午後0時の21.1℃、天候は晴れのち曇り。お昼頃から風が強くなってきて曇ってきました。


「春に行われたヒルクライムのコースを含めて100kmオーバー大作戦」を今回も走ってみました。

前回同様5時30分に出発できるように早めに準備をしましたが、やはりウェア選びで遅くなってしまいました。

で、今回は5時46分出発でした。

ウェアは気温が11℃で比較的高く日中も高くなる予報でしたので、ウインドブレーカー(早朝と下山)+半袖ジャージ+ノースリーブインナー+アームウォーマー、夏用のビブパンツ+上にコンプレッションタイツ、ウインドストッパータイプのグローブ(早朝と下山)、夏用グローブ(後半)、ヘルメットの下に耳まですっぽりウィンターキャップ(早朝のみ)、バンダナといういでたち。

出発からヒルクライムのスタート地点まで1時間弱ウインドブレーカーを着ていましたが、熱く蒸れる感じがしました。かといって脱いでしまうと夏用半袖ジャージになってしまうので少しの汗は我慢しました。

スタートする前に、ウインターキャップをバンダナに、冬用グローブを夏用に、ウインドブレーカーは脱いでヒルクライム試走スタート!

しかしっ、霧が濃くて前が見えなくてスピードがだせません。
これは、ヤヴァイと思いながら走っていましたが300メートルだけでした。

そして、ハァハァしながら峠を上りました。
でも、今回は足が重いです。14%の上り坂も心拍数100%に。
しかし、ギアの音がいつもと違います。
あ、半分アウターで上ってしまいました...。
フロントギアをインナーにしましたが軽くて拍子抜けしたのでアウターに戻してトライしてみました。

こ、これだ!と思いました。
少しキツいですが、ダンシングすると丁度良いです。
秋に参加したヒルクライム・レースもキツさこんな感じでした。

スタートから頂上までのタイムは52分43秒。
アウターでゆっくり走ったにしてはまずまずのタイム。

今回も途中、ケイデンスセンサーのマグネットがセンサーに接触しました。どうやらケイデンスセンサーの結束バンドの締め付けが弱く段差の衝撃で下がってしまうのが原因かもしれません。何か工夫が必要です。


走行時間4時間34分20秒、走行距離103.4km
スピード Max38.8km/h Avg22.8km/h
ケイデンス Max92 Avg67
最大上り勾配 14% 下り12%
平均心拍 80% 最高心拍 100%
平均気温16℃

到着は10時52分でした。


総評
■峠の上りでノーマルクランクでアウターで上れたのはカーボンの為?
■ヒルクライムのコースを試走している人が1人いた。
マウンテンバイク乗りの人1人。
■日中は夏用ジャージで快適だった。
■お腹に力を入れて骨盤を立てることを意識したら腰があまり痛くない。
■今の時期のウェア選びはやはり難しい。
■洗濯は一休みする前に。


ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と帰宅後。腹筋は20回を2セットしました。
posted by モノエ at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月12日

TarmacProSLで100km走ってみる大作戦!その4

今日の最低気温は午前5時の5.8℃、最高気温は午後3時の19.5℃、天候は晴れ時々曇り。

昨日の予定でした、「春に行われたヒルクライムのコースを含めて100kmオーバー大作戦」を本日走ってみました。

5時30分に出発できるように20分早めに準備をしましたが、ウェアは何を着るのか選んでいたら予定よりも14分遅くなってしまいました。

結局5時44分分出発でした。

ウェアは気温が5℃だったのでナリーニのウィンタージャケットをベースに、長袖インナー+ノースリーブインナー、裏起毛ビブタイツ+上に七分丈コンプレッションタイツ、ウインドストッパータイプのグローブ、ナリーニの裏起毛シューズカバー、ヘルメットの下に耳まですっぽりウィンターキャップ、ネックウォーマー。

ウィンタージャケットはヒルクライムの会場のところに着くまで55分着ましたが少し蒸れました。ネックウォーマーは初めの10分だけでよかったかもしれません。到着時の気温は7℃くらいでした。

そして、ウィンタージャケットを脱いでバックパックに入れてアソスの半袖ジャージに着替えて七分丈コンプレッションタイツを脱いで10分後に、ヒルクライム試走スタート!
(夏用のバンダナを忘れたのでウィンターキャップは外してヘルメットのみ、シューズカバーはバックパックに入りきれなかったのでそのまま)

バックパックにいっぱい詰め込んだのでパンパン状態で背中が痛かったです。しかも、重いです。

スタートから頂上までのタイムは52分12秒。
今回は足が売り切れそうになってタイムは50分を切れませんでした。


頂上にゴールしてからはウインタージャケットとウインターキャップと七分丈コンプレッションタイツを着て下り、100kmの残りを走りました。

途中で前回同様、ケイデンスセンサーのマグネットがセンサーに接触していましたが、センサーを接触しないように動かしました。どうやら長い下りで動いてしまうようです。


走行時間4時間38分50秒、走行距離103.9km
スピード Max37.1km/h Avg22.7km/h
ケイデンス Max94 Avg70
最大上り勾配 14% 下り12%
平均心拍 80% 最高心拍 97%
平均気温13℃

到着は11時2分でした。気温は16℃


総評
■峠の上りはノーマルクランクなのにクロモリより軽やか。
■ヒルクライムのコースを試走している人が3人いた。
マウンテンバイク2人とチタン?のロードバイク乗りの人。
■花粉症というか寒くて鼻水が出た。
■サイクリングロードで幅広のハマーが後から来てびっくりした。
■月曜日は日曜日よりも疲れる?
■今の時期のウェア選びは難しい。
■今日は特別腰が痛いが、仰向けになって脚を横向きにして片足を曲げると痛みは和らいだ。お試しあれ。



ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と帰宅後。腹筋は20回を2セットしました。
posted by モノエ at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月04日

TarmacProSLで100km走ってみる大作戦!その3

今日の最低気温は午前6時の12.2℃、最高気温は午後1時の23.9℃、天候は晴れ。

今日も先週と同じく、春に行われたヒルクライムのコースを含めて100kmオーバーを走ってみました。

前回は5時40分出発だったので、5時30分に出発できるように早めに準備をしましたが、先週とあまり変らなかったです。

3分早い5時37分出発でした。

ウインドブレーカーはヒルクライムの会場のところに着くまで1時間くらい着ましたが軽く走っていたので、それほど汗だくで蒸れ蒸れではありませんでした。到着時の気温は13℃以下でしたのでウインドブレーカーを着ていても可笑しくはなかったです。

そして、5分くらい休憩して、ヒルクライム試走スタート!
今回も平坦路では車は全く走っていなかったです。逆に気持ち悪いですが...。
スタートから頂上までのタイムは49分50秒。
と50分を切って試走の記録更新をしましたが、まだまだです。

そのあとは5分休憩して下って100kmの残りを走りました。

が途中で、クランクを廻すとバリバリとヤヴァイ音がしてロードバイクから降りてクランクを見ると!

クランクに取り付けたケイデンスセンサーのマグネットが接触してセンサーに近づきすぎた為か、マグネットを取り付けていたテープが剥がれていました。幸いテープにマグネットが着いていたので紛失する事はなかったです。

結局、マグネット外してケイデンス測定不可な状態にしました。
こんな時にはビニールテープがあれば...と。

走行時間4時間26分08秒、走行距離103.4km
スピード Max40.4km/h Avg23.5km/h
ケイデンス Max97 Avg67
最大上り勾配 13% 下り11%
平均心拍 81% 最高心拍 102%←あぶない
平均気温17℃


総評
■峠のケイデンス55が重く感じないのはカーボンの為?
■ヒルクライムのコースを試走している人は誰もいなかった。
■峠でのノーマルクランクはまだ完璧に使いこなしていない。
■今回も花粉症になっていたことを忘れた。
■サイクリングロードでママチャリの速い人がいた。ケイデンス90?
■70kmはなんでもないが、85kmを過ぎると腰が痛くなる。
■今回も昼寝しようとしたが疲れすぎて眠れない。
■ロードバイク乗りの人が先週よりも多かった。


ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と帰宅後。腹筋と腕立て伏せは一応各20回しました。
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2009年09月27日

TarmacProSLで100km走ってみる大作戦!その2

今日の最低気温は午前5時の12.8℃、最高気温は午後1時頃の22.7℃、天候は曇り時々晴れ。

今日は、春に行われたヒルクライムのコースを含めて100kmオーバーを走ってみました。

いつもの4時に起きて軽くバナナとあん&マーガリンコッペパンと花粉症に良いらしい甜茶とコエンザイムQで朝食をしながら他のブログの下書きと更新。

そして、トイレで憩いのひと時。そしてNHKを見ながらストレッチ。
そうこうしている内に5時30分。しかし、外はまだ薄暗い。

何だかんだで5時40分出発!

ウェアはウインドブレーカーを着て30分後に脱ぎました。でも気温は13℃でしたが...。

1時間弱でヒルクライムが行われた会場に到着。
5分休憩して、スタート!
車は殆ど走っていなくてストレスなく走れました。
スタートから頂上までのタイムは51分31秒。
レースのタイムに比べると7分遅いですが、練習では最速です。
来年のレース本番の目標は40分切りですが、まだまだ練習が必要ですね。

そして、5分休憩して下って100km残りを走りました。
途中で、サイクリングロードを走っていたら、大勢の人が走っていました。知らずに後を走っていたら、ペースがちょっと遅い気がしました。
ちょっとお先にと抜いていくと、おじいちゃんだらけのサイクリング大会でした。でも何だか楽しそうでした。

一般道では、何人かのロードバイク乗りの人とすれ違いましたが、顔がほころんできますね。落ち着くというかホッとするというか...。


走行時間4時間31分56秒、走行距離103.4km
スピード Max37.1km/h Avg23.0km/h
ケイデンス Max98 Avg73
最大上り勾配 15% 下り11%
平均心拍 81% 最高心拍 98%
平均気温18℃


総評
■TarmacProSLの峠でのダンシングは軽やか。
■TarmacProSLはふらつきがなく安定している。
■峠を下って平坦路になってもウインドブレーカーを1時間着ていた。
■平坦路のみより峠があると下りで休める。
■花粉症になっていたことを忘れた。
■サイクリングロード近くのコースでは自転車乗りの人と合う回数が多い。
■秋はロングライドに適している。
■昼寝をしようとしたが疲れすぎて眠れない。
■100km走ったあとの夜のビールは美味いっ。


ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と帰宅後。腹筋と腕立て伏せは1日おきということでお休み。
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2009年09月20日

TarmacProSLで100km走ってみる大作戦!

今日の最低気温は午前6時の12.7℃、最高気温は正午の23.5℃、天候は晴れ。

今日は、シルバーウォークという事で、とにかく100km走りたくなったのでトライしてみました。

アンカーのRNC7に乗りたかったんですが、スペシャライズドのTarmacProSL(しろたま)ではまだ、100km越えをしていなかったので今回はTarmacProSLでエンジョイしてみることにしました。

携帯のアラームを4時にセットして5時スタート!
の予定でしたが、真っ暗だったので時間をずらして5時24分スタートにしました。

ウェアは、パールイズミのビブパンツにいつでも脱げるコンプレッションタイツを履き、上はノースリーブインナー+半袖ジョージ+UVアームカバーの上にウインドブレーカーを着用。グローブは指無し(自分の指はあります)。

結局、ウインドブレーカーは1時間着ていました。気温が12〜13℃くらいでした。

後半バテない様に25km/h前後を目安に走り、サイクリングロードの平坦路を走ってみました。シルバーウィークという事で渋滞している一般道路は避けたい気持ちもありました。

昨晩、コースをチェックして距離数を測ってみましたが、周回ではキツイ峠を行かないと100kmを超えないことが分かり、50kmを行ったところで折り返す事に決定しました。これなら、確実に100km走れます。


走行時間4時間18分11秒、走行距離103.5km
スピード Max41.8km/h Avg24.2km/h
ケイデンス Max97 Avg77
最大上り勾配 7% 下り9%
平均心拍 80% 最高心拍 89%
平均気温18℃


総評
■平坦路だと思っていたサイクリングロードはポラール・プロトレーナー5で見ると緩い勾配だった。行きと帰りでの疲れ方が違っていた。
■TarmacProSLの乗り心地はまろやか、疲れは感じなかったが、残り10kmのところで腰が痛くなった(もっと休憩が必要?)
■風が強く飛ばされそうになった。風が強い日はクロモリが有効か?
■気温が低いとボトルの中身が中々減らないし、トイレが近くなる。
■ツーリング車、ランドナー乗りの人とすれ違うのが多かった。
■ロードバイクに乗っている時は、花粉症の症状が抑えられていた。

ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と帰宅後。腹筋と腕立て伏せ各20回。
posted by モノエ at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月06日

TarmacProSLでヒルクライム・レース本番('09秋)

今日の最低気温は午前5時の17.6℃、最高気温は午後2時頃の29.3℃、天候は晴れ。

今日は、途中に湖があって避暑地のヒルクライム・レース。

5時37分に現地の本部前駐車場に着きましたが、既に満車状態でした。が、あと3台分空いていたので、ゲットできました。

バナナを食べて、早速、トイレで用をたし心拍計のセンサーを濡らしバンドを胸に装着。そして、6分くらいウォーキングとストレッチ。

TarmacProSLを組み、ジャージに着替えました。気温が14℃くらいでしたのでレーパンの上にコンプレッション・タイツを履き、アームウォーマーを装着。そして、グローブ、グローブ。グローブがないっ!(グローブは洗濯層の中にありました)

忘れた!

仕方がないので素手でウォーミングアップをすることに。別に支障はなかったです。アップは33分くらい平坦路と上りを少々往復14.5km。

そして、到着するとコンプレッションタイツを脱いで、濡れたジャージを着替え、タイヤに空気を入れ、バックパックを預け、ライトウェイジャパンの出店でBBBのグローブを購入。

そして、長い開会式、そしてそしてスタート。

走行時間53分59秒、走行距離15.5km
スピード Max42.6km/h Avg17.4km/h
ケイデンス Max100 Avg66
最大上り勾配 14% 下り8%
平均心拍 96% 最高心拍 99%
平均気温22℃
※上りのタイムは52分台で去年のレースよりも4分速いです。(クラスでは中の下)
しかし、全体的に高速レースになったと思います。チャンピオンは35分台です。


総評
■キツそうな上りはダンシングで対処。
■タイヤとチューブを超軽量タイプにするとカーボンロードの軽さを実感できた。
■やはり、ノーマルクランクはダンシングをすると上りが楽。
■クロモリ乗りの人が以外に多い。
■グローブを変えたら下りが楽だった。
■下山の途中でタイヤ(チューブ)がパンクしてチューブを交換している人が10人くらいいた。そういう自分は下山して駐車場に到着した時に
空気が半分抜けていた。(家に着くと空気が完全に抜けていた)

※今年は抽選には当たりませんでした。


ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と帰宅後。
posted by モノエ at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月30日

TarmacProSLでヒルクライム試走その5('09最終章)

今日の最低気温は午前5時の20.0℃、最高気温は午前10時の23.4℃、天候は曇り時々雨。

朝練は、7時39分から9時19分までTarmacProSLで、ヒルクライムコースを試走しました。来週はヒルクライム・レースという事で今回が最後の試走となります。

ウォーミングアップ気分で走ってみました。
緩い勾配ではシッティング、キツイ勾配ではケイデンスが高くてもダンシングしてみました。

走行時間1時間32分、走行距離31.2km
スピード Max38.1km/h Avg20.5km/h
ケイデンス Max99 Avg65
最大上り勾配 15% 下り13%
平均心拍 84% 最高心拍 97%
平均気温18℃
※上りのタイムは54分50秒と去年のレースよりも速いです。
先週の1時間30秒と1時間7分10秒よりも遥かに速いです。 

結果的には、ダンシングしたことでキツイ上り勾配はスイスイと上ることができて、緩い上り勾配では更に勾配が緩く感じケイデンスも高くなりました。不思議に疲れもあまり感じなかったです。


総評
■ノーマルクランクでのキツイの上り勾配はダンシングで対処できるようになった。
■平日の朝練の「プチ峠3つ」のタイムトライアルとインターバルトレーニングが効果的だった。特にアウターが効果抜群?
■1週間に一度の休みと回復走も効果的かも。
■ダンシングを多用すると勾配が緩く感じ、楽な感じ。緩い勾配のペダリングが楽。
■下山の時に下ハンドルを握るのに疲れた時は、親指の付け根を浮かすと楽に。


ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と夕方。腹筋と腕立て伏せもお休み。
posted by モノエ at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月23日

TarmacProSLでヒルクライム試走その4

今日の最低気温は午前6時の18.7℃、最高気温は午後3時頃の28.9℃、天候は曇り。

朝練は、6時00分から10時12分までTarmacProSLで、ヒルクライムコースを2回試走しました。


第1回 6時スタート(上りと下り)
走行時間1時間40分47秒、走行距離31.3km
スピード Max36.3km/h Avg18.7km/h
ケイデンス Max93 Avg61
最大上り勾配 16% 下り13%
平均心拍 79% 最高心拍 94%
平均気温17℃
※上りのタイムは1時間30秒
※ウォーミングアップ的に軽く走ってみました。
※殆どシッティングで、勾配によってハンドルの握り場所を変えた。


第2回 8時12分スタート(上りと下り)
走行時間1時間49分58秒、走行距離31.2km
スピード Max37.9km/h Avg17.2km/h
ケイデンス Max94 Avg53
最大上り勾配 17% 下り12%
平均心拍 79% 最高心拍 95%
平均気温20℃
※上りのタイムは1時間7分10秒
※2回目は疲労度がアップし、タイムはクロモリの時よりも遅いです。記録更新?
※ケイデンスが上がらなくて、ダンシングで対処したが悪循環。
※下りでは下ハンドルを握っていたが、腰と腕が痛くなった。


総評
■コンパクトクランクから、ノーマルクランクを使うと筋肉強制ギブス
のよう。しばらく修行僧?
■ギアが重くて辛いのに完走してしまうのは、カーボンのお陰?
■頂上はかなり寒かった。ウィンドブレーカーは必須。
■思ったよりタイムが遅かったので少しガッカリ。でも頑張りがいがあると思います。


ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と夕方。腹筋と腕立て伏せはお休み。


posted by モノエ at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

TarmacProSLでヒルクライム試走その3

今日の最低気温は午前5時の19.2℃、最高気温は午後3時頃の31.0℃、天候は曇り。

朝練は、6時30分から8時22分までTarmacProSLで、上りTTという事でヒルクライムコースを試走しました。(お盆休みです)
前回は平坦路で飛ばしすぎて後半バテてしまったので、ラストスパートまで心拍数を見ながら頑張らないように走ってみました。

それでも平坦路は前回より1分だけ遅いだけで、平坦路と上りのタイムは前回よりも6分速かったです。

今回はダンシングは疲労軽減対策に2回とラストスパート数回だけで上りはシッティングでいきました。膝をなるべく高く上げて骨盤を立てるよう上ったらケイデンスが45でもキツさは感じなくグイグイ前に進む感じでした。疲れは殆どないです。

カーボンのフレームとノーマルクランクに少しは慣れてきたような感じがします。

※下山して駐車場に着くとRMH9Pro乗りの元気な70歳台の方に声をかけられ30分以上話をしました。今年初めてヒルクライムのレースに出るため試走に来たとか。しかし、ロードバイクの話をしていた時には目が輝いていました。ホントお若いです。


走行時間1時間36分34秒、走行距離31.2km
スピード Max38.8km/h Avg19.5km/h
ケイデンス Max99 Avg65
最大上り勾配 16% 下り13%
平均心拍 81% 最高心拍 95%
平均気温19℃(走り始めは15℃くらい)

ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝とお昼前と夕方。腹筋と腕立て伏せを20回。


そういえば、セレクトイットさんで、TIMBUK2メッセンジャーバッグが20%〜40%SALEとのことです。
売り切れもあるようですので、前から気になっていた方はお早めにご検討下さい。


関連リンク
TIMBUK2メッセンジャーバッグ 20%〜40%SALE

バッグ類

アクセサリー

└快適なサイクルライフへのいざないセレクトイット!!
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2009年08月16日

TarmacProSLでヒルクライム試走その2

今日の最低気温は午前5時の20.1 ℃、最高気温は午後3時頃の34.1℃、天候は晴れ。


朝練は、カーボンロードのTarmacProSLで6時34分〜11時25分までヒルクライムの試走と湖を2周。

2週間前と同じく、距離が遠いので車に積んでの移動となりました。
TarmacProSLでヒルクライムコースを走るのは2回目です。

5時50分に車で到着すると、かなり寒いです。気温はなんと14℃!
軽くウォーキングとストレッチしてウォーミングアップ。

そして、湖を1周してウォーミングアップ。距離は30kmくらい。
最大勾配は12%とウォーミングアップ以上に体がヒートアップ。

7時50分に到着すると10分クールダウン?

次は、ヒルクライム試走。
しかし、ポラールCS400のデータがいっぱいになり、スピードメーターさえ表示されない。一番最初のデータを少しずつ消していくが、それでもまだデータがいっぱい。走行しているうちに3分経過。

今までのデータはメモしてあるので今までのデータを全て削除することに。(オーマイゴット)


そして、気を取り直して10時4分にヒルクライムコース試走スタート。

今回は平坦部分はギアはアウターで上り勾配が少しきつい所はダンシングで対処。今までのタイムより3分短縮。

次の上り部分は、シッティングを試みましたが、ノーマルクランクなので時折ダンシングせずにはいられなかったです。こんなに脚力がないのかと...。
ノーマルクランクの試練なのかもしれません。ここを乗り切らないと!

そして、ゴール。
タイムは1時間2分と前回の58分よりも4分も遅いです。平坦路で頑張りすぎてバテたのか?湖を1周してバテたのか?
これでは、クロモリのRNC7と同じタイムです(ギャグみたいです)。


そして、下山すると多くのヒルクライマーと遭遇しました。
やっぱり時間帯?

その後は時間があったので湖を1周しました。
かなり、きつかったです。太陽のかんかん照りで更に疲労度アップ!


走行時間4時間27分15秒、走行距離91.9km、

以下ヒルクライム試走
最高35.0km/h、平均14.9km/h
心拍 平均90%、ケイデンス 平均56、最高上り勾配16%

ローラー台は、お休み。


総評
■あと3週間でノーマルクランクをマスターしないと!(登り)
■水分補給にCitric AMINOを飲みましたが、良い感じでした。
■今日は走っている時ずっとパールイズミの夏用のアームカバーをしていましたが、かなり涼しいかったです。
■来週からはレースまで気合を入れて練習!
■ライバルは自分!
■そういえば、TarmacProSLは疲れませんね。
posted by モノエ at 18:21| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月09日

TarmacProSLでヒルクライム練習

今日の最低気温は午前3時の23.0℃、最高気温は午前11時の26.2℃、天候は曇り時々雨。


朝練は、川掃除があったので、朝2番連?

カーボンロードのTarmacProSLで8時17分から11時56分までヒルクライムの練習とプチロングライド。最初は曇っていましたが、殆ど雨が降っていました。

春にヒルクライム・レースをしたところで初めてTarmacProSLで走りました。レースの時はRNC7でした。2ヵ月半ぶりです。

結果は、レースのタイムよりは遅かったですが、練習では最速タイムでした。


ヒルクライムのコースをTarmacProSLで上った感想は、10%の勾配は軽さを体感できました。
しかし、クロモリのRNC7でキツかったラストスパートは、キツさ倍増でした。ノーマルクランクだからだと思います。病み上がりには堪えますが、慣れてくるともっと早くなると思います。


走行時間3時間26分13秒、走行距離73.7km
(時間が無いので、あとで追記します。パソコンの調子が悪かったのでチェーン掃除とワイヤー交換をしていたら泥沼にハマってしまいました。)
posted by モノエ at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月02日

TarmacProSLでヒルクライム試走その1

今日の最低気温は午前5時の21.0℃、最高気温は午後3時の27.2℃、天候は朝のうち霧 晴れ時々曇り 夕方一時雨。


朝練は、カーボンロードのTarmacProSLでヒルクライムの試走と湖1周。

距離が遠いので車に積んでの移動となりました。
尚、TarmacProSLでヒルクライムコースを走るのは初めてです。
(現地は午前6時から11時ころまで)

到着してからは、トイレ、ストレッチと路面の状況を確認しながらウォーキング、ロードバイクの準備(38分)。

そして、30分軽くヒルクライムコースの平坦路をウォーミングアップ。
とはいえ、リラックスしてドロップハンドルのフラット部分を握れるようなコースではありません。軽くアップダウンがあってギアチェンジも忙しいです。(勾配は最大で8%)

ウォーミングアップから戻ってくると、ボトル補給、ストレッチ(20分)。

そして、ヒルクライム試走。
平坦部分はウォーミングアップよりも3分短縮。ギアはインナーで。
上りからはハンドルのフラット部分を握ってシッティング。病み上がりなので、無理をしませんでした。

しかし、カーボンだから上りが軽いという訳でもありませんでした。
ノーマルクランクなので、クロモリのコンパクトクランクよりもキツイです。一番きついところでケイデンス38でした。ここではダンシングして55までケイデンスを上げました。

でも、全てがキツイ勾配ではないので、我慢するしかないです。

そして、ようやくゴール。
タイムは58分。病み上がりにしてはまずまず。レースまであと1ヶ月頑張ります。

真っ直ぐ下山するつもりでしたが、時間があったので湖を1周して戻りました。これが、かなりキツく感じました。


走行時間2時間58分58秒、走行距離61.51km、

以下ヒルクライム試走と湖1周
最高46.9km/h、平均19.8km/h
心拍 平均176、ケイデンス 平均65、最高上り勾配16%

ローラー台は、お休み。


総評
■カーボンロードだからといって上りが楽な訳ではない。
■辛いのはカーボンもクロモリも一緒。
■しかし、辛いけれどクロモリよりも前に進む。(ノーマルクランクだから?)
■凸凹道は車体が軽いので跳ねる感じがする。
■カーボンは下りがスムーズ。
■クロモリ(RNC7)でもコンパクトクランク+超軽量タイヤでヒルクライムは問題ないような気がする。(トルクより回転重視になりますが)
■やはり脚力
■今回のコースはかなり勾配がキツイ。
posted by モノエ at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

TarmacProSLでヒルクライムの練習のはずが...

今日の最低気温は午前5時の19.8℃(朝練の場所は13.0℃)、最高気温は午後1時頃の30.6℃、天候は晴れのち曇り。

朝練は場所を変えてヒルクライム・レースがある湖周りカーボン・フレームのTarmacProSLで6時時27分から7時30分までトレーニング。

実は湖を1周してヒルクライムの練習をしようかと思っていたんですが、ウォーミングアップ途中で突然に左のハムストリングの肉離れを起こして途中で折り返しました。ぎっくりハムストリング?
走った分自転車を漕がなければならないのは辛いですね。

駐車場に戻って1時間様子を見ましたが、痛みが若干あり、無理はせずヒルクライムの練習は断念しました。帰りは風景の写真を撮ったり観光客と化しました。

走行距離16.6km、走行時間50分、
スピード Max30.7km/h Avg20km/h、
ケイデンス Max99 Avg72、上り勾配 Max11% 下り勾配 Max9%
心拍 Max79% Min45% Avg63%、平均気温17℃


ローラー台は、お休みです。

今現在、左ハムストリングの痛みは治まりました。しばらくは様子見です。

※夕方、クリックリンク式のチェーンを外して掃除したのは良かったんですが、チェーンのはめ方に悪戦苦闘しました。以外に簡単でしたが...。
posted by モノエ at 19:37| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

TarmacProSLの乗り味は?

今日の最低気温は午前5時の11.9℃、最高気温は午後3時の28.3℃、天候は晴れ。


朝練は4時27分から5時42分まで「平坦路1」トレーニング。
TarmacProSL初乗りで不慣れなせいもあり軽く走ってみました。
また、ポラールCS400の操作をしながらですので序盤はゆっくりです。

@走行距離0.4km、走行時間2分09秒、MAX22.1km/h、AVE16.2km/h
ケイデンス MAX77、AVE54
心拍 MAX HR75%

A走行距離13.6km、走行時間33分04秒、MAX33.1km/h、AVE25.1km/h
ケイデンス MAX110、AVE88、最高上り及び下り勾配5%
心拍 MAX HR90%

B走行距離15.8km、走行時間34分20秒、MAX53.4km/h、AVE28.1km/h
ケイデンス MAX104、AVE90、最高上り及び下り勾配7%
心拍 MAX HR90%

速度表示がされなかったので3回止まって設定しましたが、駄目でした。しかし、記録はされていました。


カーボン・ロードのTarmacProSLの乗リ心地は、クロモリ・ロードに近い感じがしました。クランクはノーマルにしましたが2kg軽くなったせいかキツさはあまり感じません。上りのダンシングも驚くほど楽でした。下りもスムーズでした。

疲れにくさについては100kmくらい走ってみないとわかりません。
※フレームの重量は1,100g


ローラー台は、お昼休みに10分、夕方に30+3分軽くトレーニング。
夕方の心拍は MAX HR67% 
こちらは、RNC7です。(浮気はしていません)


ポラールCS400の速度表示ですが、IrDA USBアダプタを使ってパソコンから操作すると表示するようです。しかし、IrDA USBアダプタを持っていませんし、予算がないです。

何か裏技があるのかも。と思い、色々やってみた結果、
本体だけでBike2を新たに設定してみたら、速度と距離が表示されるようになりました。

これで、一安心ですが、ちょっと胃が痛くなりました。



では、良い週末を!
posted by モノエ at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月11日

TarmacProSLの画像を1枚アップ

今日の最低気温は午前7時の17.5℃、最高気温は午後3時の21.4℃、天候は雨のち曇り。


朝練は雨の為に久しぶりにお休みです。
いつのも3時に目が覚めて、雨を確認してまた寝て、4時に起きてまた寝て、5時に起きてまた寝て、6時に起きました。
しかし、ロードバイクに乗らないと体がだるいですね。


ローラー台は、お昼休みに10分、夕方に30+3分軽くトレーニング。
夕方の心拍は MAX HR68% 
(慣れているRNC7でローラー台。一番落ち着きます。)


さて、昨日納車されたTarmacProSLの画像を公開してみたいと思います。
Tarmac Pro SL

注文時はフレームが白なので、サドルとバーテープは白の予定でした。
サドルは自転車屋さんにお任せしました。
昨日自転車屋さんに行ってみると、なんとなんとサドルが白に青のアクセントの「Toupe Team」で、しかも自分の用意したタイヤのアクセントも青だったので、急遽バーテープも青にしました。これは偶然です。
赤のタイヤでなくて良かったと思います。

という事で、白と青のさわやかロードバイクになってしまいました。
自分の中ではフレームは黒しか頭に無かったです。まさか白になるとは...。これも運命です。

しかも、スペシャライズドは想定外でした。
リドレー、インターマックス、アンカーが候補でしたが、全て品切れで秋の入荷まで難しい状態でした。そこで、自転車屋さんがスペシャライズドに白のTarmacProSLが1台だけ在庫があるというので、少し悩みましたが、注文する事にしました。納期は1週間の予定でしたが、1ヶ月弱かかりました。でも、他のに比べたら早いほうですね。

TarmacProSLについては、天候の影響でまだ乗れていません。明日の朝、雨が降っていなければ初乗りしてみたいと思います。ワクワク感がありますが、カーボンなので気を使いますね。


しかし、ポラール、覚えきれません(汗)
posted by モノエ at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月10日

Tarmac Pro SLが納車されました

今日の最低気温は午前4時の15.2℃、最高気温は午後4時の24.2℃、天候は曇り。梅雨入りしました。


朝練は4時30分から5時35分まで「平坦路2」トレーニング。
昨日、講習会の行き帰りで車を長時間運転していると腰が痛くてロードバイクにはしばらく乗れない?かもしれないと思っていましたが、ロードバイクは別腹、じゃなくて別腰でした。腰が痛くないです。

走行距離30.47km、走行時間1時間44秒、MAX44.8km/h、AVE30.1km/h
心拍 MAX HR79%
頑張って走ってみました。1時間切りはもう少しです。このもう少しが大変です。


ローラー台は、お休み。 


さて、午前中に、自転車屋さんに行って、じっくりと新しいロードバイクの細かいセッティングをしてきました。

チェーンとワイヤー類や最終整備が残っているので、夕方に取りに行く事にしました。

フレームはスペシャライズドのTarmac Pro SLです。セカンドグレードながら剛性が高そうでした。とにかく太さに圧巻!
コンポはデュラエースです。ホイールとペダルは持参しました。これもデュラエースです。


そしてそして、仕事が終わってから自転車屋さんに行きました。
しかし、かなり忙しいようで、もう少しでセッティングが終わるところで、次々とお客さんが来店して接客に追われているようでした。本当に自転車屋さんって大変なんだなぁと実感させられました。お疲れ様でした。


で、ようやく、ロードバイクが完成!
とにかく、軽く仕上がりました。ボトルケージ×2、トレーニング用のタイヤのヴィットリアのトパーズ・プロ、ポラールCS400、デュラのペダルを含めて7.2kgくらいでした。ペダルと備品を引くと7.9kgくらいになると思います。

完成したイメージは、さわやか系。
フレームカラーはグロスホワイトです。


次回へ続きます。


関連リンク
TARMAC PRO SL FRAMESET
Tarmac
SPECIALIZED
posted by モノエ at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | SPECIALIZED TarmacProSL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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