2013年10月18日

アディダス [ADDIDAS] adizero(アディゼロ)CS8(ランニングシューズ)

今日の最低気温は午前4時頃の6.2℃、最高気温は午後3時頃の17.9℃、天候は曇りのち晴れ。
かなり暑くなったと思ったら18℃以下。朝が寒すぎたから?


朝練ジョグは、
アップ1.38km+30分ジョグ5.27km(アベ5分42秒3)+ダウン1.17km。合計7.82km
5時07分〜5時57分 曇り6℃ かなり寒い。
30分ジョグは5分57秒〜5分29秒の自然ビルドアップ。
ジョギングで一定ペースで走っているつもりなのに、体が温まってくると自然に速くなる。
ウォーミングアップは大切だと思う今日この頃。

ストレッチと腹筋下部&腰上げ腹筋30回を朝食前と夕方。
と、スクワットを30回×3セット、踵上げ100回×4セット。

体重は朝食前52.7kg、朝練後52.3kg、夕方52.8kg。
ちよつと体重が少ないんでは。

晩酌は、いいちこより美味しいという若松酒造の本格麦焼酎「麦の誉」110ml お湯割り1:1。
お湯割りは1:1でちょうど良い感じ。6:4も1:1も味はそれほど変わらず。
甘すぎずほんのり辛くまろやかな味。さつま白波の麦的な味。
同じ若松酒造の本格麦焼酎「薩州麦」は黒麹仕込み。こちらは白麹仕込み。やはり白波的。
お湯割りよりもロックが合うかも。でも美味しい。
 その後に自家製梅干しお湯割り。
本格焼酎やウイスキーや日本酒の後に良いかもしれない。
しかも美味しい。


さて、 アディダス [ADDIDAS] の adizero(アディゼロ)CS8 をピックアップしてみたいと思います。
■中足部のバンドにより、アッパーとフィット感を更に向上、またアウトソールは耐久性をグリップ性を高めたソールを採用し、トレーニング/レースに最適な1足にアップデート。
■マイクロフィット:日本人の足に高精度でフィットするテクノロジー
■アディプレーン:衝撃吸収材を入れることにより、ヒールを衝撃から守り着地安定性を向上
■アディウェア:優れた耐摩耗性でソールの寿命と機能を長持ちさせてくれるラバー素材
■合成繊維/合成樹脂製ミッドソール(モールデッドEVA)/ゴム底
■サイズ:
ランニングホワイト/ランニングホワイト/ブライトブルー-25.0cm[G60158]、ランニングホワイト/ランニングホワイト/ブライトブルー-25.5cm[G60158]、ランニングホワイト/ランニングホワイト/ブライトブルー-26.0cm[G60158]、ランニングホワイト/ランニングホワイト/ブライトブルー-27.0cm[G60158]、ランニングホワイト/ランニングホワイト/ブライトブルー-27.5cm[G60158]

最近、レースシーズン期なのでjpan2を履いています。
かかと着地走法なのでかかとの外側が磨り減って青いところが出てきています。
1年で買い替え時期なのかなぁと思います。
2足を履き替えながら使っていれば長持ちしたのにと後悔しています。

トレーニングにはかかとの構造がニュートラルじゃないCSが良いかと。
しかも型落ちして安い。
これと本番用にMana7があれば良い感じもします。


では、良い週末を!


関連リンク
アディダス [ADDIDAS] adizero(アディゼロ)CS8
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posted by モノエ at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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