2012年04月04日

イーボック [evoc] CC 16L クロスカントリー(バックパック)

今日の最低気温は午前5時頃の0.5℃、最高気温は午前0時頃の6.0℃、天候は曇り時々雪(吹雪き)のち曇り時々雨。
午前中はあたり一面銀世界!冬?
午後からは雨が降ったり止んだり。

夕方のローラー台はRNC7でミドル12分。
ギアはインナー34×19〜15。
@5分ウォーミングアップ 34×19〜15
A3分ライト 34×15 ケイデンス平均123
B4分クールダウン 34×16〜19

走行時間12分40秒、走行距離--.-km
スピード Max--.-km/h Avg--.-km/h
ケイデンス Max126rpm Avg112rpm
パワー Max---w Avg---w
ペダルL/Rバランス  --%/--%
最大上り勾配 -% 下り-%
平均心拍 149bpm 最高心拍 174bpm
120kcal 
平均気温9℃(室温) 扇風機→off!
今日は寒いので体が温まり程度かと思いきや強度が高くてクールダウンで汗ばみ。

ストレッチと腹筋下部&腰上げ腹筋は、30回を朝と夕方。
と、スクワットを30回×3セット、踵上げ100回×4セット。

体重は朝食後54.75kg、夕方のローラー後は54.25kgでした。
最近こんな感じです。


さて、イーボック [evoc] の CC 16L クロスカントリー をピックアップしてみたいと思います。
■サイド部のメッシュポケットなど、クロスカントリーライドに必要な装備と容量のバックパック
■ヘルメットホルダーやオーガナイザーなど充実した装備。
■ツーリングやクロスカントリー、ロードバイク、そしてランニングなど、高いパフォーマンスと快適さの両立を叶えるため、evocは独自のエアサーキュレーションシステムを開発。
■背中のパッドはもちろん、ショルダーストラップの素材やフォルムにもこだわり、空気の流れも考えた構造など細部にわたて作り込み、それらを実現しています。
■内側ポケットのパターン・サイズが多岐にわたるツールコンパートメント。シーンに合わせて荷物配置を考えられます。
■ハイドレーションパック(※別売り)を収納可能。
■夜間やトレイルライド時に便利なバックライトクリップ付き
■胸のバックル部は上下スライド可能で、バックル本体はホイッスルになっています。
■各ポイントにリフレクター素材を配置。
■サイズ:25cm x 50cm x 13cm
■重量:700g
■容量:16L
■カラー:
グリーン[12220-134]、ブラック[12220-101]、ホワイト[12220-102]
レインカバーはオプションです。

新しいドイツのバッグメーカーのバッグパックです。
バッグパックには、MTBなどで転んだ時に脊髄を守るプロテクターシステムを導入したモデル(フリーライド)や、プロテクターシステムを省き背中の通気性を改良し軽量化したモデル(クロスカントリー)や、ストリートに特化したモデルがあります。

今回ピックアップしたのは軽量化のクロスカントリーです。
ロードバイク乗りの人に向いていると思います。
容量は16リットルですが、他のメーカーと比べると多いです。
収納がポケットが多くあり出し入れもスムーズです。
ヒルクライム・レースで自走(荷物が最小限)の時に良さそうです。

もっと容量が欲しいという人は、プロテクターシステム搭載のFR(フリーライド)シリーズをおすすめします。
このシリーズは最高で30リットル(ツアー)のものがあります。
着替えが多い寒い時期に自走でレースに参加するという荷物が多い時にも良いと思います。
余裕があるのでお土産や抽選で当たったものやトロフィーなどが入ります!

で、CC 16L クロスカントリーはロードバイク乗りで軽量を求める人向きです。
長さは他のメーカーの長い50cmということもポイントです。

関連リンク
イーボック [evoc] CC 16L クロスカントリー(バックパック)
イーボック [evoc]
バックパック
バッグ類
パーツ&アクセサリー
パーツ
サイクルベースあさひ


posted by モノエ at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | バッグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。