2011年12月24日

Elite(エリート) SuperCrono Forte Wireless Digital Trainer(ローラー台)

今日の最低気温は午前6時頃の-3.1℃、最高気温は午後1時頃の2.7℃、天候は雪のち晴れ。
朝は2〜3pくらい雪が積もっていましたが、日中は太陽が顔を覗かせポカポカ陽気になりました。
夜からは寒気が強まり明日にかけて大雪になる予報です。
これからは雪片付け筋トレ&ダイエットの時期になりそうです。

夕方のローラー台は今週のノルマを達成したのでお休みです。
今週の総運動時間はリカバリー週間で2時間12分でした。
来週でピークにしてと考えていましたが、年末で忙しくなりそうなので
リカバリー週間にしたいと思います。次週からはジワジワと運動量を上げて行きたいです。

ストレッチと腕立伏せ&腹筋上中下部&腰上げ腹筋は、30回(普通の腹筋のみ60回)を朝と夕方。
と、スクワットを30回×3セット、踵上げ100回×4セット。

朝食後の体重は57.5kgでした。今週は58kg台突入かと思いましたが57kg台に留まりました。
57.5kgというと夏の運動量が多く食欲旺盛な時期と同じです。
今は筋肉量が少なく脂肪が多いのかもしれませんね。


さて、Elite(エリート)の SuperCrono Forte Wireless Digital Trainer をピックアップしてみたいと思います。
An advanced wireless digital trainer that sets the standard for accuracy, function, style and ease of use. The two-way ANT-coded head unit allows full control of the trainer from the bars as well as displaying a wide range of data.

■ElastoGel roller has improved tyre grip, reduces tyre wear and vibrations, and offers significant noise reduction over other rollers
■Power supply comes with multiple international adaptors, perfect for those on the move
■Works with any ANT or ANT+ coded heart rate belt (not included)
■Includes spare Q/R for those using Mavic or similar non-compatible Q/R skewers

The LCD screen displays Speed, Distance, Heart rate, Cadence, Time and Wattage so you have everything you need data wise right infront of you and the ANT signal coding means zero interference with other wireless devices.

The SuperCrono frame and wireless design is quick and easy to set up and uses the rider's weight to ensure constant contact with the roller. The advanced magnetic drive unit gives 16-levels and generates a wide range of resistances for all levels of rider and training program without generating high levels of noise or vibration. Also, the advanced sensors allow the trainer to calculate cadence without requiring a wired sensor.

2012年モデルです。
バイシクルクラブ2012年1月号別冊付録によると...。
ワイヤレス制御のコンピューターと、電磁負荷ユニットを搭載したトレーナーです。
10W刻みで負荷調整が可能で最大1000Wの高負荷を生み出すそうです。
■エストゲル採用による静粛性
■100V電磁負荷ユニット(日本モデル仕様)
■16段階の負荷レベル
■3種類のトレーニングモード

100V電磁負荷なので外でやる場合は車からの電源が必要のようです。
しかし、プログラミングすれば自分でトレーニングの負荷を手動でやる手間は省けます。
(手動で負荷をかけるユニットがない)
ちなみに、海外モデルはコンセント変換プラグが別途必要です。電圧は120V?110V?

海外の説明書を見ると、電圧など詳しいスペックが書いてありませんでした。
なお、計測できるのが、パワー・スピード・心拍・ケイデンス・時間&距離。

パワートレーニングはローラー台だけに限ってしまいますが、気になる存在ですね。


関連リンク
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