2011年12月20日

ビットリア [VITTORIA] オープンコルサEVO-KS(ロード用クリンチャー)

今日の最低気温は午前5時頃の-1.1℃、最高気温は午後1時頃の2.2℃、天候は曇り時々雪一時晴れ。
午後に一時的に晴れ間が出てポカポカ陽気になったのもつかの間、寒い1日でした。
積雪量は朝に2cmくらいで日中には雪が融けていました。

夕方のローラー台はRNC7で10分!
1日休んで復活です。
短時間でもがいて出来るだけ心拍数を上げるの巻!

ギアはいつもの34×19〜15。
@5分ウォーミングアップ 34×19〜17
A3分もがき 34×16〜15
B2分クールダウン 34×16〜17〜19

走行時間10分59秒、走行距離--.-km
スピード Max--.-km/h Avg--.-km/h
ケイデンス Max140rpm Avg110rpm
パワー Max---w Avg---w
ペダルL/Rバランス  --%/--%
最大上り勾配 -% 下り-%
平均心拍 145bpm 最高心拍 176bpm
104kcal 
平均気温8℃(室温) 扇風機→off!クールダウンで首の後ろに少し汗ばんだくらい。

ストレッチと腕立伏せ&腹筋上中下部&腰上げ腹筋は、30回(普通の腹筋のみ60回)を朝と夕方。
と、スクワットを30回×3セット、踵上げ100回×4セット。

朝食後の体重は57.0kgでした。夕方のローラー台後は57.5kg!
ココア大作戦で体重増量しました。何だか今日は食べ過ぎたかも。


さて、ビットリア [VITTORIA] の オープンコルサEVO-KS サイズ:700x23c をピックアップしてみたいと思います。
■センターとサイドで2種の異なったコンパウンドを用いています。
■改良を重ねたスリックデザインのEVO-KSはレーシングシーンで最高のパフォーマンスを発揮します
■ヴィットリアの絶え間ないR&Dイニシチアチブによる革新的なスリックデザインです。
センターとレッドのスリックに限りなく近いトレッドパターンで、転がり抵抗を最小限に抑えています。
■サイドトレッドはごくわずかなパターンをもち、コーナーリングはより安全に。シリカ配合ケブラーSi02-3Dにより、転がり抵抗を抑え、ウェット時のグリップ機能もより良好です
■290TPIの繊維は、非常に高密度であり(1デシメートルあたりの繊維総数1,100以上に相当!)、タイヤの空気圧が高い場合でも最大限の快適さを確保できます。
■ケブラー(R)を加える事で切断抵抗力を向上。トレッド下に取り付けられたPRB耐パンク性能ベルトにより、Open Corsa EVO CXが並ならぬオープンチューブラーであると確信できるでしょう。
■重量:230g
■カラー:イエロー/ブラック
定価¥6,615が半額の¥3,307

オープンチューブラー=クリンチャーです。
Open Corsa EVO CXのヤスリ目が苦手な人やもっと耐パンク性能が欲しいという人に良いと思います。
リッチな走りで通勤やロングライドに。


関連リンク
ビットリア [VITTORIA] オープンコルサEVO-KS サイズ:700x23c
ビットリア [VITTORIA]
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posted by モノエ at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | パーツ・ホイール・サドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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