2010年10月05日

GOLDWIN(ゴールドウィン) GWB-183 光電子インナーグローブ

今日の最低気温は午前5時頃の14.3℃、最高気温は午後2時頃の24.2℃、天候は曇り。夜には雨が降りそうです。


朝練はターマックで、4時40分〜5時56分までアップダウンがある平坦路を30km回復走。
路面は昨夜からの雨でわだちに水溜りが出来ていました。水溜りを避けながら走りお尻はあまり濡れずに済みました。
15kmのポイントまでケイデンスは90〜96と調子が良かったのですが、その後は何故かマッタリ走ってしまいました。日曜日の疲れがまた残っていたのでしょうか。


走行時間1時間13分07秒、走行距離30.4km
スピード Max45.5km/h Avg25.3km/h
ケイデンス Max102 Avg85
最大上り勾配 7% 下り9%
平均心拍 72% 最高心拍 86%
平均気温14℃


ウェアは気温が14〜15℃ということで
マヴィックの半袖ジャージ+前面と腕の上が裏起毛の長袖インナー+ウインドベスト、アディダスの裏起毛ビブタイツ、スペシャライズドの夏用フルフィンガー・グローブといういでたち。

ウインドベストは背中の水はね対策で自宅到着3分前まで着ていました。蒸れ防止はウインドベストとジャージのフロントジッパーの開閉で行いました。これが以外に快適でした。ジャージをジッパーを多めに開けると効果的です。

サーフェスの1ワットLEDライトは電池が1週間強持つようです。明るさは十分です。電池がなくなると一気に暗くなります。


ストレッチと腹筋下部&腰上げ腹筋(各30回)は、朝と朝練後。
と、スクワット30回×3セット、踵上げ100回×4セット。


明日の朝練は、午前4時頃まで雨が降る予報なので夕方のローラー台の可能性大です。



さて、GOLDWIN(ゴールドウィン)の GWB-183 光電子インナーグローブ をピックアップしてみたいと思います。



GOLDWIN ゴールドウィン GWB-183 光電子インナーグローブ

10FW
真冬のライディング時のインナーとしてはもちろん、日常での使用にも応えるアイテム
●保湿性の高い光電子インナーグローブ
●身体の体温を最適に・・・光電子セラミックスが体温をふく射し、身体を寒さから守ります
●身体の芯から暖かい・・・光電子セラミックスが人体の遠赤外線を吸収し、そのエネルギー戻すので、ずっと暖かい
●汗をかいても快適・・・光電子セラミックスのふく射エネルギーが汗の分子を細かくし、汗が早く乾きやすい
●カラー:スーパーブラック
●サイズ:XS、S、M、L

寒暖の差が激しい秋や春のロングライド(早朝〜日中〜夕方)や、寒い時期のヒルクライム(ウォーミングアップ〜ヒルクライム〜下山)に威力を発揮すると思います。
15〜20℃対応のグローブとインナーグローブを気温や体温によって使い分けたりインナーにしたりすると荷物が少なくなると思います。


なお、セレクトイットでは、春夏売りつくしセールで
9月27日(月)から10月8日(金)まで(あと3日)
お買い上げ金額により更に10〜30%OFFになるとこのことです。



関連リンク
GOLDWIN ゴールドウィン GWB-183 光電子インナーグローブ

GOLDWIN ゴールドウィン

ウェア

└快適なサイクルライフへのいざないセレクトイット!!


posted by モノエ at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ウエア・シューズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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