2009年11月07日

CRAFT(クラフト) 194004 Pro Zero Crew Long Sreeve(冬用長袖アンダー)

今日の最低気温は午前6時の4.6℃、最高気温は午後3時の18.1℃、天候は霧のち晴れ。


朝練は、5時29分から5時58分まで、クロスバイクで軽めのギアでケイデンス70〜80、スピードは15km/h前後。
今回も霧で視界が悪かったので歩道を走りました。

ウェアは今回もプチ極寒仕様で、
いつもの組合せでしたが、ジャケットと長袖インナーの間にナリーニの軽量&薄手のフリース長袖ジャージを着ました。

結果は、
上半身は完璧でした。寒くもなく汗もかきませんでした。
下はちょっとだけ寒く我慢できる範囲です。
パールの中綿入りグローブは今回は指が痛くなかったですが、体が温まると何故か指が冷たくなりました。

走行距離 8.64km
心拍 MAX HR54%

ローラー台は、お昼休みに10分、夕方から飲み会があるので夕方は10分軽くペダリング。
明日は天気が良いことですし、あまり飲み過ぎないようにしたいと思います(目標)。


ストレッチは朝と夕方、腹筋下部は20回を2セット。


さて、CRAFT(クラフト)の 194004 Pro Zero Crew Long Sreeve  をピックアップしてみたいと思います。



CRAFT 194004 Pro Zero Crew Long Sreeve

●体にピッタリ密着するので、ポリエステルファイバー繊維が汗や湿気を素早く体外に放出し、常に快適な状態を保ちます
●縫い目の少ないシームレス縫製は高い伸縮性を持ち体にフィット
●カラー:グレー
●サイズ:XS、S、L
*Mサイズ欠品中

背中が長いので前傾姿勢になっても背中が出て寒くならないです。

一番のポイントは素早く汗を体外に放出するところだと思います。早朝や夕方はあまり汗をかきませんが、日中になると気温は低くても横からくる太陽の熱で汗をかきやすいです。

しかし、暑いからといってジャケットやジャージは脱ぐことはできません。やはり、アンダーウェアが汗を体外に放出する事が大切だと思います。


では、素敵な週末を!


関連リンク
CRAFT 194004 Pro Zero Crew Long Sreeve

CRAFT(クラフト)

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2009年11月06日

Biemme リニアジャケット[A30B1012M](ウィンタージャケット)

今日の最低気温は午前1時の8.6℃、最高気温は午後3時の18.8℃、天候は雨のち曇りのち晴れ。

朝練は、雨が降っていたのでお休みしました。
ブレーキが利かないのと後のメンテナンスで時間がかかるので断念しました。

ローラー台はターマックで、お昼休みに10分軽く、夕方にはインターバルトレーニング22分。

心拍数 平均68% 最高91%
ケイデンス 平均86 最高132

夕方のインターバルは、インナーで軽くウォーミングアップ(5分)→インナーで超高速「もがき」20秒+ゆっくり1分40秒を6回(計12分)→インナーで軽くウォーミングアップ(5分)。
ギアはともに39×15でした。心拍数はアウターで「もがく」のと殆ど変りませんでした。

ストレッチは朝と夕方。そして、腕立て伏せと腹筋上部・下部を20回2セット。
ちなみに、くしゃみをするとお腹が痛くなります。


さて、Biemme(ビエンメ)の リニアジャケット[A30B1012M] をピックアップしてみたいと思います。
■ 透湿性や軽量性、そして動き易さを重視してデザインされたウィンタージャケット。
■ 伸縮性・耐久性に優れたDroptex素材を採用し、どんなシーンでも最高のフィット感を持続させ、ヒルクライムやスプリントなどの激しいライディングにも対応する。
■ 背中には2つのオープンポケットに加え、センターにジッパー式ポケットも装備しており、貴重品を入れておいても安心。
■ 裾部分はずり上がり防止のシリコンバンド付。
■ メーカー推奨気温 +6℃〜18℃
■ 1978年イタリア北部にて創業の老舗サイクルウェアメーカー。■ サイズ:S、M、L、XL

本気モードでトレーニングができるウィンタージャケットです。
思いっきり汗をかく時に良さそうです。

半袖ジャージ+アームウォーマーでは寒い、でも厚手の裏起毛の長袖ジャージでは暑い時に向いていると思います。


では、良い週末を!晴れますように!


関連リンク
Biemme リニアジャケット[A30B1012M]  
Biemme
メンズ長袖ジャージ
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2009年11月05日

2XU MEN'S LS Cycle Top(秋冬用長袖ジャージ)

今日の最低気温は午前6時の2.3℃、最高気温は午後3時の14.3℃、天候は霧のち晴れ。とにかく朝が寒かったです。日中は思ったより気温が上がりませんでした。


朝練は、5時27分から5時57分まで、クロスバイクで軽めのギアでケイデンス80〜90 スピードは20km/h前後。
霧&霜で凍てつく寒さでした。視界が悪かったので安全の為歩道を走りました。

ウェアはプチ極寒仕様で、
いつもの組合せでしたが、ジャケットと長袖インナーの間にナリーニの軽量&薄手のフリース?長袖ジャージを着ました。

結果は、
上半身は完璧でした。寒くもなく汗もかきませんでした。
しかし、中綿入りグローブをしても指が冷たく痛く、顔も痛かったです。脚はウインドブレークタイプじゃなかったので寒かったです。特に太腿。しかし、2℃がこんなに寒いなんて...。

走行距離 9.63km
心拍 MAX HR57%


ローラー台は、お昼休みに10分、夕方に20分。共にターマックでケイデンス高めでした。夏だったら汗だくでしたが、汗ばみもしないと何か得した感じです。


ストレッチは朝と夕方、腹筋下部は20回を2セット。


さて、 2XUの MEN'S LS Cycle Top をピックアップしてみたいと思います。



2XU MEN'S LS Cycle Top

MC1206a
●非常に軽量で暖かい3Dニット構造を採用したサイクルジャージ
●ハイパフォーマンスポリエステルの糸を使用しているため湿度調整機能も抜群
●前ファスナー部分や肩、後などいたるところにリフレクティブ(反射材)を使用しているので、360度どこの角度からも車のライトに反射します
●裏地は極薄い起毛素材
●3バックポケット
●カラー:BLC/BLC
●サイズ:S、M、L

今の季節の朝練で3℃くらいの時は、裏地のないウインドブレークタイプのジャケットのミドルウェアとして良さそうですね。

ミドルウェアの選択のポイントはツルツルしていない素材で凸凹していること。凸凹していることで空気の層が冷気を遮断します。

日中の暖かくなってヒルクライム試走をする時はアウターに。
下山時の為にバックパックにウインドブレーカーを入れておくのを忘れずに!

真夏以外はフル稼働できるジャージでもありますね。


関連リンク
2XU MEN'S LS Cycle Top

2XU

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2009年11月04日

パールイズミ [09w]6001 ウインドブレークタイツ(パッドなし)

今日の最低気温は午前5時の-0.5℃、最高気温は午後3時の13.0℃、天候は曇りのち晴れ。寒い朝から日中はポカポカ陽気に。

朝練は、路面が凍結しそうな気温だったので様子をみてお休みしました。
ホント、冷え込んで寒かったですね。

ローラー台は、お昼休みに10分軽く、夕方にタイムトライアル30分。
ともに決戦用のターマックを使ってみました。

心拍数 平均72% 最高97%
ケイデンス 平均94 最高120

夕方は、インナーで軽くウォーミングアップ(5分)→インナーの軽いギアで100を目安に高速回転でラスト2分もがき(20分)→インナーで軽くウォーミングアップ(5分)。
平坦路でのタイムトライアルを想定しました。やはり汗だく。


ストレッチは朝と夕方。そして、腕立て伏せと腹筋上部・下部を20回2セット。


さて、パールイズミの [09w]6001 ウインドブレークタイツ をピックアップしてみたいと思います。
■ たとえば「夏用パンツの上に重ね着して使う」パッドなしのタイツです
■ 夏用のバイクパンツの上にはくという組み合わせで使用する、パッドを持たないタイプのタイツ
■ ジャケットの上に羽織るコートのように、その都度洗濯する必要もありません
■ 使用されている厚手の素材は防風性・保温性があり、汗をかいた時の快適性にも優れています
■ カラー:1)ブラック
■ サイズ:M、L、XL、3L
■対応温度は5℃です。

パッドなしタイプで対応温度10℃のハンディタイツがあることは分かっていましたが、ウインドブレークのパッドなしがあったら...。と思ったら、ありました。

朝練ではウインドブレークタイツを履き、日中のロングライドではハンディタイツを履く...。

練習に出かける前に、気温が微妙な時に脱いだり履いたりする時には、パッドなしのタイツが早業が効いて良いと思います。
寒暖が激しい時には、バックパックにいずれかのタイツを入れておけば素早く履き替えることも可能です。

でも、一番良いのは洗濯する時にすぐ乾く事だと思います。
下に履いているビブパンツやレーサーパンツもすぐに乾いてしまいます。


関連リンク
パールイズミ [09w]6001 ウインドブレークタイツ
パールイズミ
メンズタイツ(長ズボン)
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2009年11月03日

Nalini Pro ナリーニプロ DELFINO NALINI THERMO JKT レッド(ウィンタージャケット)

今日の最低気温は午前2時の2.5℃、最高気温は午後0時の7.7℃、天候は雨時々曇り。とにかく寒いです。

朝練は、自転車乗り休みの日なのでお休みです。
ローラー台もお休みです。

時間があったので、クロスバイクのサイクルコンピューター本体の電池を交換しました。電池を交換して設定するとスピードが表示されました。センサーの電池をテスターでチェックしてみるとまだまだ大丈夫なようです。

ストレッチはお昼を食べた後と夕方、腹筋下部は20回を2セット。


さて、Nalini Pro (ナリーニプロ)のDELFINO NALINI THERMO JKT をピックアップしてみたいと思います。



Nalini Pro ナリーニプロ DELFINO NALINI THERMO JKT レッド(604258-410)

●-3℃〜6℃対応
●保温性、透湿性に優れた超軽量素材を使用したサーモジャケット
●前面、背面とも防風性が高く、伸縮性に富んだ素材を使用
●裏地は薄い起毛素材
●フルジッパー
●3バックポケット
●カラー:レッド
●サイズ:S、M、L、XL、XXL

今日みたいな冷え込んだ時に良さそうですね。
ヒルクライム試走で頂上までは雪でスリップして行けず、途中まで軽く走るとすればそれ程汗もかきません。
そして、平坦路でのロングライドが多くなると思います。やはり気温も低くいので汗だくになることは殆どないと思います。


関連リンク
Nalini Pro ナリーニプロ DELFINO NALINI THERMO JKT レッド(604258-410)

Nalini Pro ナリーニプロ

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2009年11月02日

キャットアイ H-34N ブラケット

今日の最低気温は午後6時の1.4℃(記録更新中)、最高気温は午後0時の10.9℃、天候は夜明け前雨 曇りのち雨 のち霙。夜になるにつれ寒くなっています。

朝練は、雨が降りそうなのでお休みしました。
天気予報で雲のを動きをチェックしましたが、結局は雨が降りませんでした。
ちなみに5時の気温は9.4℃とそれ程寒くなかったです。

ローラー台は、お昼休みに10分軽く、夕方に20分軽くペダリング。
クロモリのRNC7はローラー台でも心地良かったです。素材が同じなのかローラー台と一体になって振動がフレームのパイプに吸収されている感じです。カーボンに比べると騒音が少ないです。

ストレッチは朝と夕方。そして、腕立て伏せと腹筋上部・下部を20回2セット。
寒くなると運動量が減り食事の量が増えるのでお腹周りは気を使いますね。


さて、キャットアイのH-34N ブラケットをピックアップしてみたいと思います。
■ 簡単取り付けのFlexTight[フレックスタイト]ブラケット
■ 工具不要で取付が可能です
■ 対応ハンドル径:22.2mm〜31.8mm
■ カラー:ブラック
■ 対応モデル:
HL-EL830RC HL-EL600RC HL-EL610RC
HL-EL530 HL-EL520 HL-EL510
HL-EL500 HL-EL450 HL-EL300
HL-EL210 HL-EL200 HL-EL135
HL-EL130 HL-EL010 HL-EL100

新しくロードバイクやマウンテンバイクを買うとライトも欲しくなりますが、気に入ったものですとそれを使いたいものです。

しかし、細いハンドルの太さに合わせてバンドを切ってしまった場合は、太いハンドルには付けることが不可能です。

そんな時には、ライトに対応したブラケットだけ購入すれば、経費節約にもなります。


なお、キャットアイの点滅式のブラケット用のSP-10ブラケット「#534-2260」もあります。


では、素敵な祝日を!


関連リンク
キャットアイ H-34N ブラケット
キャットアイ
ライト
パーツ&アクセサリー
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2009年11月01日

TarmacProSLで100km走ってみる大作戦!その7(30km足りないですが)

今日の最低気温は午前6時の6.0℃、最高気温は午後1時の20.5℃、天候は霧のち晴れのち曇り。

6時から7時まで川掃除でしたので、スタート時間が遅くなりました。

今回は「春に行われたヒルクライムのコースを含めて70km大作戦」です。

スタートは7時38分でした。
8時20分頃まで霧が濃く視界が悪かったです。

ウェアは、
天気予報では7時頃の気温が7℃、お昼の頃の気温が19℃と気温の差が12℃もあり悩みましたが、寒さを我慢して暑さ優先にして荷物を少なくしました。

で、ウインドブレーカー(早朝と下山)+アソスの半袖ジャージ+アームウォーマー+ノースリーブアンダー、パールの夏用のビブパンツ+上にコンプレッションタイツ、ウインドストッパータイプのグローブ、ヘルメットの下に耳まですっぽりウィンターキャップ(早朝のみ)、バンダナ、防風用シューズカバーという組合せでした。バックパックは使用しませんでした。

中が半袖ジャージ+アームウォーマーだったので汗はほとんどかかず、ウインドブレーカーはヒルクライム試走地点まで着ていました。

ヒルクライム試走のスタートをする前には、ウインドブレーカーをジャージのポケットに入れ、ウインターキャップをバンダナに交換。
5分くらい休憩して粒状のシトリックアミノを飲みスタート!
それにしても、快晴。気持ちよいです。

ギアは平坦路のみアウターで上りはインナーでケイデンス65〜80のクルクルペダリング。
前回はアウターで上ったのでノーマルクランクなのに殆どシッティングでした。
スタートから頂上までのタイムは47分30秒。練習では自己ベストですが、RNC7で本番の時よりも3分遅いです。まだまだ修行が足りないです。

ハァハァしながら5分休憩して下山すると、ヒルクライマー7人くらいのヒルクライマーに遭遇しました。今日は晴れていたせいか皆さん陽気でした。楽しく峠を上るとタイムも上がるかもしれませんね。


走行時間3時間5分27秒、走行距離72.3km
スピード Max39.2km/h Avg23.6km/h
ケイデンス Max100 Avg76
最大上り勾配 14% 下り12%
平均心拍 83% 最高心拍 96%
平均気温14℃

到着は11時3分でした。


総評
■快晴時の気温が15℃で半袖ジャージとアームウォーマーでOKだった。しかも風と一体になれた。
■今日のウインドブレーカーは蒸れなかった。
■70kmの距離だと走っている時は疲れないが、家に着くと疲れは100kmの時と変わりがない。
■バックパックを背負っていないと軽やかだが、背負うとトレーニングになる。
■TarmacProSLは軽いギアでもグイグイ上る。
■人気スポットの峠はお昼前に下るべし。
■ボトルは500ml 1本で丁度良かった。


ローラー台は、お休み。
ストレッチは朝と帰宅後。腹筋上部を20回2セット。
昼寝前には腰痛ストレッチ。
そして、夕方には金麦をプシュッと。至福のとき。
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2009年10月31日

MAVIC(マヴィック) Cyclone Jacket(ウィンタージャケット)

今日の最低気温は午前6時の6.8℃、最高気温は午後1時頃の20.6℃、天候は霧のち晴れ。

朝練は、5時28分から6時までクロスバイクで昨日の夕方の回復走。
走り始めはライトを点けていますが、暗くて寒くて霧で前が見えず歩道を走っていました。
帰りは霧が消え明るくなって車道を走りました。

ウェアは
ウィンタージャケット+長袖インナー、ビブタイツ+上に七分丈コンプレッションタイツ、中綿入りグローブ、ヘルメットの下にウィンターキャップ、シューズカバーはなし。といつもの組合せです。

結果は、汗をまったくかかず良好!しかし寒いです。
心拍はボタンを押し忘れたので測定できませんでした。
走行距離は10kmくらい? 

ローラー台は、お昼休みに10分、夕方に10分。
明日の準備もありますので夕方は短めです

ストレッチは朝と夕方、腕立て伏せ・腹筋上部・下部を各20回を2セット。


さて、 MAVIC(マヴィック)の Cyclone Jacket をピックアップしてみたいと思います。



MAVICマヴィック Cyclone Jacket

サイクロンジャケット(996349)
09FW
レースにも使える高機能ジャケット
altium
●タイトなフィット感のプロフィットタイプ
●優れた防風性と防水性を持つ「テックドライST」という素材を使用
●さらに、寒い季節用の軽量で柔らかく、伸縮性に優れた速乾起毛素材も使用
●ライディング時の動きを妨げないレースにも適した軽量ジャケット
●背面と袖下側は、通気性と動きやすさを考慮した伸縮通気素材を使用
●安全性を高めるリフレクティブハイライト
●3バックポケット+ファスナー付きポケット
●カラー:ブラック/ブラック
●サイズ:S、M、L、O

寒い秋や冬にヒルクライム試走やハードなトレーニングをする時に向いていると思います。

ヒルクライムの下山では汗による冷えも予想されるので、軽量のベストやウインドブレーカーがあると安心です。


では、素敵な週末を!


関連リンク
MAVICマヴィック Cyclone Jacket

MAVICマヴィック

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2009年10月30日

ドイター DSバイク18(防水バックパック)

今日の最低気温は午前6時の5.5℃、最高気温は午後3時の19.8℃、天候は霧のち晴れ。日中はポカポカ陽気でした。

朝練は、5時30分から5時58分までクロスバイクでスピードゆっくりで高速ケイデンス。

今朝は走る前から霧が濃くいつもよりも視界が悪かったです。そして真っ暗。
点滅ライトをつけても後続車には見えにくいと思い、歩道を走りました。段差や砂利が多かった歩道でしたが、こんな時にはクロスバイクで良かったと思いました。

ウェアは昨日と同じでしたが、汗は全くかきませんでした。というか寒かったです。(気温は5℃くらい)

距離は、およそ8km
心拍 MAX HR57%


ローラー台は、お昼休みに10分軽く、夕方に5分ウォーミングアップ+インターバルトレーニング12分(6回分)+5分クールダウン。
心拍数 平均70% 最高92%
ケイデンス 平均77 最高108

ストレッチは朝と夕方。腹筋下部を20回2セット。


さて、ドイターのDSバイク18をピックアップしてみたいと思います。
■ ドイターのバイク用ザックの中の最高級モデル。定評のある「背中のムレを最小限に抑える為のシステム-エアストライプシステム」を採用し、更に超音波圧着(ショルダー以外)製法を使用し、シームレス、止水ファスナーを使用し、内部にもシームテープ加工を施した、防水バッグです。
■ 構造自体が防水なので、ザックカバーが不要です。その分軽量です。
■ ウェストベルト・チェストベルト付き チェスとベルトは高さ調整が可能です。
■ H2Oシステム対応
■ メッシュヘルメットホルダー付き。アプローチの登りではヘルメットを外しておくという使い方もできます。
■ カラー:ブラック/グレー
■ 容量:18L
■ 重量:840g
■ サイズ:H51 x W19 x W19cm
■ 1気室
■ エアストライプ
■ 別売りのキャメルバッグに対応しています。

防水タイプなのでレインカバーは付いていません。
レインカバーといえば、結構スペースをとっています。小さめのバックパックほど余計に気になってしまいます。

その分、このバックパックはスペースを有効に使えそうですね。

雪や雨が降った時に、レインカバーを外して物を出す必要がないので嬉しい限りです。

寒暖が激しい秋には着替えのウェアを入れたり、美味しい補給食を入れたりとバックパックは今が旬だと思います。


では、良い週末を!


関連リンク
ドイター DSバイク18
ドイター
バックパック
ツアー&ツーリング
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2009年10月29日

Nalini Pro ナリーニプロ NONO PRO ACTIVE JKT ブルー(604173-423)(ウィンタージャケット)

今日の最低気温は午前6時の7.2℃、最高気温は午後2時の19.9℃、天候は霧のち晴れ。

朝練は、5時30分から6時2分までRNC7で軽いギアで回復走。
走り始めは霧が出ていませんが、進むにつれ霧の世界へ。
リムに水滴が付きブレーキが利きにくかったです。こんな時にはディスクブレーキが付いていれば...と。

ウェアは
気温は7℃くらいだったので、ウィンタージャケット+長袖インナー、ビブタイツ+上に七分丈コンプレッションタイツ、中綿入りグローブ、ヘルメットの下にウィンターキャップ、シューズカバーはなし。

結果は、汗をまったくかかずナイスマッチ!
走行時間24分10秒 走行距離8.67km(途中でフライトデッキのブラケットについているストップ・ボタンを押してしまいました。)
最高速度 28.2km/h、平均速度21.5km/h
心拍 MAX HR62%

ローラー台は、お昼休みに10分、夕方に20分。

ストレッチは朝と夕方、腕立て伏せ・腹筋上部・下部を各20回を2セット。
ニュースを見ながらやっていましたが、最近は「かなえキッチン」の中の人の特集が多いです。


さて、Nalini Pro (ナリーニプロ)のNONO PRO ACTIVE JKT をピックアップしてみたいと思います。



Nalini Pro ナリーニプロ NONO PRO ACTIVE JKT ブルー(604173-423)

●6℃〜12℃対応のWindproof軽量ジャケット
●前面に防風性、耐久性、伸縮性に富む素材(mantoVENT)を使用
●ペットボトルをリサイクルしたPET糸を使用したエコなジャケット
●裏地なし
●フルジッパー
●3バックポケット
●カラー:ブルー
●サイズ:S、M、L、XL

同じブルーのウィンタージャージのPAGRO PRO ACTIVE TIとデザインも全く同じかと思いきや、背中と腕の下が黒です。フリース状で通気性が良くなっているようです。

こちらはジャケットなのでウインドブレーカーは不要です。ジャケットの下はインナーのみなので洗濯の量が少なく済みます。気温によってインナーを半袖から長袖、極寒の時は厚手のインナーかジャージで調整できます。

汗だくになるヒルクライムの試走には不向きですが、気温があまり変らない時のラングライドや短い時間の朝練には向いていると思います。

長時間走っている間に暑くなるのでは?天気予報が外れるかもしれない!
という時には、バックパックを背負っていると良いと思います。
裏地が無い分コンパクトになります。


関連リンク
Nalini Pro ナリーニプロ NONO PRO ACTIVE JKT ブルー(604173-423)

Nalini Pro ナリーニプロ PAGRO PRO ACTIVE TI ブルー(604170-423)

Nalini Pro ナリーニプロ

サイクルアパレル

ウェア

└快適なサイクルライフへのいざないセレクトイット!!
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